完璧に整えられた白く滑らかな脇が、今日も祭りの主役に。
キラキラのステージ衣装を着たまま、両脇をギュッと閉じて柔らかい肉で優しく包み込む。
熱く硬くなったものを、汗ばんだ素肌と衣装の隙間で何度も何度も往復…。
「やめてください~」と可愛く懇願する声とは裏腹に、彼女の脇はまるで独立した生き物のように蠢き、ねっとりと絡みついてきます。
滴る汗がローション代わりになって、ぬるぬるの感触がさらに増していく…。
アイドルなのにこんな淫らな脇コキ、許されちゃうの?
我慢汁と汗が混じり合って、衣装に染みを作っていく様子をたっぷり収録。
最後は大量の白濁が彼女の大切な衣装を汚していく…。
最高にエロい脇を、思う存分堪能してください。