誰からも愛される正義の味方だが今回、彼女を待ち受けていたのは強大な闇の強力電マだった。
「私は絶対にイカないんだから!みんなを守るために、絶対に……っ!」
決意も虚しく拘束された〇ュアラブリーの秘部に容赦なく電マが押し当てられる。
最初は歯を食いしばって耐えていた彼女も、徐々に声が甘くなり、太ももをがくがくと震わせ始める。
我慢の限界が訪れた瞬間、彼女の腰がびくん!と跳ね上がり、美しい顔を歪めながら激しく痙攣。見るも無残な敗北アクメを晒してしまう。
「だめぇぇぇっ! イグぅぅぅっ……!負けましたあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!」
一度イかされた後はもう抵抗する力もなく、ただただ電マの振動に身を委ね、連続でイカされ続ける雑魚まんこ。
子宮を突き上げるような快感に抗えず、何度も何度も絶頂を繰り返す姿は正義のヒロインから玩具へと堕ちた瞬間だった。