整体師としての日常を淡々とこなし、今日最後のお客様をお迎えした時だった。
膝の痛みを訴えて来院されたのは、ダンス部に所属する清純派アイドル風の制服ギャル。
施術が進むにつれ、脱がした靴下の湿り気、ミニスカから伸びるスラリとした美脚、慣れない四つん這いでの恥じらいなど、怒涛の刺激に私の理性のスイッチは完全に切れてしまう。
施術終了後、お礼の言葉を口にする彼女を引き留め、背後から服を脱がせて乳首と秘部を優しく愛撫。
か細く甘い喘ぎ声を漏らし絶頂する彼女に我慢の限界を迎えた私は、そのままバックで生挿入!
ダンス部特有の引き締まった美脚をホールドする側位、表情を見つめ合う正常位で突きまくり、彼女の下腹部へ熱い白濁液を吐き出して極上の施術を終えた――