放課後の帰り道にそのまま来院された、制服ギャル。
何歳になってもこの純真無垢な姿にはドキドキしてしまいます(笑)。
バレー部の怪我をケアするため施術台にうつ伏せになってもらいますが、若いギャル特有の瑞々しい太ももと、指圧のたびに漏れる可愛らしい鳴き声に煽られ、私の股間は完全に勃起してしまいました。
神経を辿るフリをしてミニスカに手を差し込み拒絶されつつも、どさくさに紛れて股間を彼女の足裏に押し当て、足でツンツン刺激され、さらに興奮度は増していき…
仰向けでは、恥じらう彼女の隙間から純白パンティをしっかりと拝ませてもらいました。
さらに頭皮マッサージで彼女がリラックスしすぎてしまうと、私の理性のストッパーは消し飛びました。
肩を叩いても返答はなく、確実に大丈夫なことを確認し、リボン付きの純白下着をスマホで接写。
太ももや乳首にペニスを擦り付け、制服ギャルの手や足で我慢汁ベトベトになるまで奉仕させます。
興奮がピークに達した私は、パンティをずらし仰向けの正常位でゆっくりと直挿入。
未成熟な名器の凄まじい締め付けに異様な興奮を覚えながら突きまくり、最後は太ももへ濃厚にぶっかけました。
服を戻して起こした直後、「なんか手がべとべとする…」と拭き忘れた我慢汁に気づかれて心臓が止まりそうになりましたが、急いでティッシュを渡し、なんとか無事に施術を終えました。