【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:美容師
ルックス:ギャル
体型: 巨乳、巨尻、くびれは細く脚も細い
バスト:Gカップ
服装:ヘソ出し、デニム
金髪のボブヘアー、胸が大きく、ウエストはキュッと細く引き締まり、尻は安産型。
まさに理想的な体型。
予約が一ヶ月先まで埋まっているほどの人気スタイリストなだけあり、性格も明るく、コミュ力も高い。
整体、オイルマッサージと進めていく中で、私のスケベ心が抑えられず、ふと彼女の股間に手が触れてしまった。
その瞬間、「え…」と彼女は上半身を起こし、振り返ってきた。
女性ホルモンを活性化させるため、胸のマッサージを行っている際には「これって施術ですよね…?」と怪しむ彼女。
しかし、鳥の羽で触れるように優しく肌を指先でなぞっていくと、彼女は「恥ずかしいです…」と恥じらいながらも、徐々に身体はビクんと私の手の動きに反応してしまっており、声も少しずつとろけるような、甘い声に変わってきた。
たっぷりと彼女の乳首を責めたところで、「もう入れていいですか?」と私がズボンを脱ごうとすると、
彼女は「何言ってるんですか?絶対施術じゃないですよね」と急に冷静になり少し怒っているかのような口調で言ってきた。
そこで私は彼女の腕と足をテーピングし固定した。
そしてズボンを脱ぎ、彼女の濡れまくったマンコへと、ギンギンになった私のペニスを挿入した。
すると先ほど少し怒ったようなそぶりを見せていた事など嘘かのように、また喘ぎ声を出し感じ始めた。
これが女の建前と本音というやつなのだろう。
口では求めていないような様子を見せていても、身体は感じ、欲してしまっているのだ。
私はたっぷりと彼女の膣を楽しみ、お尻に出せてもらった。
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