【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:大手精密機器メーカー勤務OL
体型:巨乳、美尻
バスト:推定Fカップ
服装:黒の長袖、デニム
整体、オイルマッサージと通常のコースをこなしていくと、スースーという吐息がお客様から聞こえてきた。
私はマッサージを中断し、「お客様」と呼びかけながら肩をトントンと叩くが返答はない。
目の前のビキニ姿の美女に私はここまで懸命に抑え込んでいた欲求が一気に暴走した。
別室からベルトを持ってきて、彼女の体を施術台に固定していく。
施術台に固定し終えると私は肉棒をズボンから出し、手でシゴきながら、彼女の身体に触れていった。
柔らかく揉み心地も最高だ。
触るだけでは満足できず、肉棒を彼女の身体に擦り付けていく。
先っぽからはどんどん我慢汁が溢れ出し、美女を汚していく背徳感に私は異常な興奮をおぼえた。
さらに彼女の胸のビキニの紐を静かに解き、胸を揉んだ。
すると彼女は気づき、突然のことに少しパニックになった様子で「え…ちょっと…」と身体を動かそうとするが、ベルトで施術台に固定されている。
私は彼女の「外して…」という声を無視して乳首開発のおもちゃを胸に当てた。
彼女は私の肉棒に気づき「なんで勃ってんだよ!」と罵ってくるが、乳首を問答無用で責め続けた。
「本気でやめてください…」少し泣きそうな声で嫌がっているが、少しずつその声は喘ぎ声に変わってきた。
下半身のビキニの中にも手を差し込んだ。
ずっと嫌がっていた彼女だが、下半身は糸を引くほど濡れているではないか。
私が下半身を責めると彼女の喘ぎ声は大きくなっていき、全身をビクんとさせながら、絶頂を迎えた。
「ここからが本番ですよ」私は彼女に話しかけながら、下半身のビキニの紐も解いた。
そして脚を開かせ、正常位でゆっくりと挿入した。
さらに彼女を施術台に手をつかせて、立たせた。
そしてそのままバックで背後から挿入し、立ちバックで彼女の身体をさらに堪能させてもらった。