クラブで大阪ギャルをナンパした数日後。
「今週また東京行くねんけど、会えたりする?」
女からメッセージが届いた。
あの日限りの関係だと思っていただけに、予期せぬ連絡に少し口元が緩む。
週末の夕方、俺の自宅マンション近くで再会した。
コンビニでおさけを買って、ソファで音楽を流しながらさけを飲む。
いわゆる「至福」な時間。
前回のクラブの喧騒とは違う、まったりとした空気が流れていた。
その時、インターホンが鳴る。
やってきたのは、後輩だった。
女も最初は警戒してたけど、ノリの良い関西人だけに打ち解けるのが早かった。
3人でジョイントを回して、くだらない話で盛り上がる。
シットが進むにつれて部屋の温度と煙の濃度が上がっていく。
後輩はあからさまに目のやり場に困り、チラチラと女の胸元や脚を見つめている。
女はそれに気づくと、ニヤリと悪戯っぽい笑みを浮かべた。
「なぁ、こうちゃん。うちのこと、さっきからめっちゃ見てへん?」
俺が女の腰を引き寄せておっぱいモミモミ。
後輩の前で照れる女。
けど身体は素直、、、マンコはもうビチョビチョ。
「ねぇ、3人でしよっか?」
「え?マジで言ってん?w」
俺とキスしながらビチョビチョのマンコは後輩に舐められさらに大洪水。
妖艶なギャルを目の前にして理性のタガが外れる。
マンションの一室で静かなチルタイムは一転して、熱く濃密な3人の夜へと飲み込まれていった。