「あははっ!やだ、そこっ!あははははっ!」
毅然とした雰囲気で冷徹に職務を遂行する、美人爆乳刑務官・広瀬美結。ストーカーから友人を守るために強くなった彼女は、囚人に対して決して隙を見せず、常にクールな表情を保っていた。しかし、性犯罪再犯防止プログラムの被験体として選ばれたことで、彼女の日常は一変する。
椅子に両手を固定され、ブラジャーとパンツ姿という無防備な状態で待ち構える広瀬。しかし、そこへ現れた囚人の攻撃はプログラムを逸脱していた。何の躊躇もなく脇腹へと忍び寄る指先。不意を突かれた彼女の体は、普段の冷徹さが嘘のように過敏に反応する。
「うふふっ、あはっ!あははははっ!おかしくなるぅっ!」
脇腹から伝わる執拗な猛攻に、美結の理性が音を立てて崩れ去る。逃げ場のない体勢で指先に翻弄され、スリムな肢体を大きくのけぞらせて絶叫。あんなに毅然としていた彼女が、今や理性を手放し、欲望のままに下品な笑い声を響かせる。
ついに、大きなおっぱいに隠された禁断の乳首までが容赦なく指先に弄ばれる。
「ひぃっ、ひゃはははっ!だめぇ、壊れちゃうっ!あははははっ!」
限界を超えた刺激に、美結は白目をむいて崩壊。クールな刑務官の仮面が剝がれ落ち、恥じらいを捨てて笑い狂う、その無様な姿が完全に晒される。荒い息と乱れた髪、汗ばんだ肌が、敗北の証明のように美しく光っていた。