5月中旬、GWの喧騒が嘘のように去った平日夜。
終電間近の駅へと急ぐ人波を横目に、私はあえて繁華街の裏路地へと足を進めた。
大型連休で散財し、休み明けの激務に疲れ果てたサラリーマンたちが、重い足取りで駅へと吸い込まれていく。
長年の経験上、連休後の浮かれた奴らがいないこういう夜こそが絶好の収穫期だと知っている。
私はお決まりの雑居ビルの隙間や、少し寂れたタクシー乗り場の影をしらみ潰しに探して回った。
ふと、暗がりのベンチの前に、不自然な黒い影が視界に留まる。
歩み寄るにつれ、闇の中から浮かび上がってきたのは、眩しいほどの白い太ももだった。
肉感的な脚線美に、一瞬でこちらの理性が跳ね上がるが、静かに近づいていく。
雰囲気だけでも分かる、これは美人だ…!
私の鼓動は一気に高くなった。
周囲を見渡し人がいないことを確認してギャルに近づき声をかける。
返事はなく、俯いたままだ。
私はギャルの方を抱き、ホテルへと搬送した。
【年 齢】推定24.25歳
【住 所】東京都町田市
【職 業】アパレル店員
【服 装】黒とピンストライプの切り替えミニワンピース、アイボリーの厚底ブーツ
【カップ】Cカップ
【身 長】推定162センチ
【体 型】スリムなモデル体型、美脚
ホテルに入り床にギャルを転がすと、ミニスカの中はショートパンツも穿いていないTバックで、お尻が丸見えだった。
胸や美脚を揉むと、スレンダーだが極上の柔らかさだ。
シャツを外すと花柄のターコイズブルーのブラ。
こんな中年おっさんに弄ばれるとは思いもしなかっただろう。
ミニスカを捲るとバックレースのTバック桃尻がお目見え。
プリッとした桃尻を貪るように揉みまくり、ブーツと靴下を脱がせて全身を剥き出しにしていく。
ブラを捲ると白い肌に映えるピンク色の乳首が顔を出し、私は思い出にと接写で動画に収めながら指で弄り倒した。
下着姿にして背後から密着し、胸をたっぷりと揉みしだく。
パンティも脱がせて四つん這いにすると、秘部はほのかに湿っていた。
もう準備は万端だ。
私はズボンを下ろし、我慢の限界を迎えたガチガチのペニスを叩き込んだ。
柔らかい尻をめちゃくちゃに貪り、最後は溢れ出た熱いものをその白い肌に勢いよくぶちまけてやった。