昼からずっと雨が降り続け、かなり冷え込んだ夜だったので、繁華街の人通りも少なくなっていた。
しかし、こういう日はナンパをしている輩も減りライバルが少なくなるので、思わぬ“お宝“に巡り会えることがある。
私は寒さに耐えながら、諦めずに探索した。
24時過ぎ、雨も上がった頃、道端にしゃがみ込む金髪ギャルが目に飛び込んできた…!!
黒パンストにチェック柄のミニスカートを穿いている。
ギャルの前に立ってみると、黒パンスト越しにパンティが透け、パンチラしているではないか。
勃起しそうになるが、ここで冷静さを欠いてはいけない。
はやる気持ちを抑えながら、金髪ギャルの様子を観察したあと、肩を叩いてみる。
返事をしない…これはイケる!
私は心の中でガッツポーズを決めながら、金髪ギャルをホテルへと連れ込んだ。
ホテルに入るなり、金髪ギャルをベッドへうつ伏せに転がした。
肌が透ける薄い黒パンスト…冬はこれがエロい。
顔を覗き込んでみるが、かなりの美形だ。
さらにミニスカ越しでも分かるほど、ぷりんとした綺麗な桃尻をしている。
そして胸を揉んでみた。
“かなりでかい…!それに綺麗なお椀型をしている…!”
ウエストは細いのに、胸や尻はボリュームがあり、かなりのメリハリボディだ。
ここまでスタイルのいい女はなかなか居ない。
バックメッシュのセクシーなデザインをしたパンティが薄い黒パンストから透けていて、とにかくエロい。
存分に着衣状態を楽しんだ私は力一杯、ギャルの黒パンストを破り裂いた。
そして、パンティも脱がせた私は、じっくりと金髪ギャルの割れ目を可愛がった。
これで準備は万端だ。
私はズボンを下ろし、金髪ギャルに脚を開かせ、ゆっくりと正常位で挿入した。
腰の動きに合わせてメロン巨乳が揺れている。
さらに、金髪ギャルが吐息混じりの喘ぎ声がもれ出し始めたのだ。
冷静に考えれば、ここでやめておく方が無難だろう。
しかし私ももうここで中断などできない。
一気に腰を振りまくり、最後は金髪ギャルのお腹へとぶっかけてやった。
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。
・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。