金曜の夜、新宿歌舞伎町はいつものように賑わっている。
明日から休日の人も多いのだろう、千鳥足のサラリーマンも目に入ってきた。
しかし、歌舞伎町は街柄としても、やはり若者が圧倒的に多い。
派手な見た目・服装をし夜遊びをする男女グループが路上に溢れている。
その中を私は一人、今日の収穫を求め、彷徨い歩いた。
なかなか今日の収穫はなく、少し路地裏へ入り、建物の影などを見て回った。
冬は寒さを凌げるような場所にギャルがいるパターンが多いからだ。
すると、階段の踊り場で大股を開いて座り込んでいるギャルが目に飛び込んできた…!!
年齢は20歳前半、茶髪のセミロング、黒のレザーダウン。
黒のミニスカート、黒のショートブーツ。
まさに今時のギャルだ。雰囲気だけでも可愛いオーラが滲み出ている。
そんな激カワギャルがパンチラさせながら大股開きで座り込んでいるのだ…!
一度、目の前を素通りするフリをするが、ギャルがこちらを見てくる気配はない。
静かに近づき、肩を叩いてみると、案の定、返事もない。
私はこの激カワギャルGETという大勝利に心の中でガッツポーズを決めながら、ホテルへと搬送した。
横になり返事もない激カワギャルを触っているうちに我慢の限界に達した私は、
ゆっくりと正常位で生挿入し、腰を振った。
小柄だからだろうか、入り口が狭く、締まり具合がたまらない…。
こんな激カワギャルに私の汚いイチモツを受け入れてもらえたことに感謝しながら腰を振り続けた。
そして、彼女のお腹に大量の男汁をぶっかけさせてもらった。
満足した私は、ベッドに全裸のままの激カワギャルを放置し、ホテルを退室した。
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。
・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。