3月某日、歌舞伎町。
3月は夜の街へ繰り出す人の数が増える季節だ。
当然、私の活動においてもかき入れ時であり、週末の夜は家で過ごしている場合ではない。
仕事が終わったその足で歌舞伎町へと向かった。
探索を開始すると、大学生はテスト期間が終わったのだろう、サークルの集まりらしき団体。
また社会人の送別会らしき団体なども目に入ってくる。
期待に胸を躍らせながら、裏道へと入った時だった。
私の目に、座り込み顔を伏せているギャルが飛び込んできた…!!
周囲を見まわし、友人などがいないことを確認した上で肩を叩き声をかけてみる。
返答はない。
私の今日の相手はこのギャルに決め、ホテルへと搬送した。
ホテルへの移動中、「もうだめ…」とかすかにギャルは呟いていた。
その言葉通り、ホテルに入るなり、ギャルは入り口で横になってしまった。
しかし、ホテルは暖房も入っていなかった為、床も冷え切っていた。
そこで私はギャルをソファーへと移動させた。
ダークブラウンのロングヘアー、黒のモコモコのアウターに黒のショートパンツ、生脚にブーツという服装だ。
ショートパンツは、お尻がはみ出してしまうのでは…と心配になってしまう程、面積が狭い作りになっている。
お尻、そして瑞々しい綺麗な肌をした太もものムチムチ感が最高にエロい…。
ショーパン越しにお尻を撫でてみると、ハリのある綺麗な桃の形だ。
柔らかさとハリが見事に共存した、まさに「極上尻」。
今夜も楽しめそうだ…と私の股間は一気に熱くなった。
ギャルを仰向けにし、長袖のニットを首元まで捲り上げてみると、
深みのあるネイビーに、清潔感のあるホワイトのレースが組み合わされたブラジャーをしていた。
レースはリボンのようになっていて、まるで私へのプレゼントのようだ。
ブラを捲ってみると、綺麗な桃色乳首が顔を出した。
意表をつかれた…夜遊びするトー横系とは思えぬほど、全くスレていないウブな乳首に私は一層興奮した。
そして私はこのトー横系ギャルを堪能し、最後はお腹へぶっかけ、ホテルを後にした…
その一部始終はぜひ本編動画をご覧ください。
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。
・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。