3月下旬、新宿歌舞伎町。
送別会シーズンでもあるこの時期、繁華街の夜はいつにも増して喧騒に包まれている。
そして私にとってもまさに「掻き入れどき」。
時間が許す限り、欲望が渦巻く歌舞伎町などへ身を投じ、徘徊する。
狙いはただ一つ…千鳥足で終電を逃した“レディ”だ。
この日も私は仕事帰りに軽バンでそのまま歌舞伎町へと向かった。
駐車場に車を停め、徘徊すること約1時間。
裏道の建物の陰に座り込み、顔を埋めている一人の女性が目に飛び込んできた。
私は静かに彼女に近づき、肩を叩いてみた…返事はない。
私は彼女を抱きかかえ、周囲に怪しまれないよう、足早にホテルへと搬送した。
たっぷり楽しみ最後はバックで尻に大量ぶっかけ。
私は彼女を一人残し、ホテルの部屋を後にした。
【年 齢】推定25.26歳
【職 業】アパレル店員
【服 装】白色のハットに白色のダウン、アイボリーのダウン、黒のタイツに、ベージュのムートンブーツという、女性らしい可愛らしい服装
【カップ】Dカップ
【身 長】160センチくらい
【体 型】細身スレンダー
【備考1】バッグの中に有名デパート・ル●●の入館証(某アパレル店舗名)等のネックストラップがチラ見えした
【備考2】スマホには「大丈夫?帰れてる?」など同僚らしき人からの心配するライン通知が5件ほど