3月下旬。
卒業や就職、また転勤など、何かと集まることの多いこの時期は、私のような人間にとって毎日がチャンスで溢れている。
この日も私は仕事帰りに軽バンでそのまま『新宿歌舞伎町』へと向かった。
少し暖かくなったこともあり、街中には少し薄着になったギャルで溢れている。
野生のギャルの尻を目で追いながら私の股間は沸騰寸前になっていた。
しかし、なかなかターゲットを発見することが出来ない…。
2時間近く徘徊し、半ば諦め気分で少し休憩をしたく小さな公園へと立ち寄った時だった。
滑り台に横になるロングブーツギャルが目に飛び込んできた。
静かに近づいてみると、シャギーニットの隙間から大きな胸がこぼれ落ちそうになっていた。
「これは巨乳ギャルだ…」
それに全身むちむちで抱き心地の良さそうな肉厚感をしている…!
私は懸命に興奮を抑えながら、腕を叩いてみた…返事はない。
幸い、周囲には人もいない。
私は彼女を抱きかかえ、すぐ近くのホテルへと搬送した。
【年 齢】推定25.26歳
【住 所】埼玉県所沢市
【職 業】不祥(職種を特定する所持品はなかった)
【服 装】胸元の開いたシャギーニット、黒のミニスカート、黒のロングブーツ
【カップ】Fカップ
【身 長】160センチくらい
【体 型】むちむちわがままボディ、巨乳、巨尻
【備考1】松●の半券を何枚かバッグの中に所持していた。牛丼が好きでよく食べるのだろう。
【備考2】スマホの待受画像は彼氏らしき男との2ショット
ホテルでバッグの中を漁ると職種は分からなかったが、マイナンバーカードから住所は分かった。
この時期は平日でも、埼玉など少し離れた場所から夜遊びに来るギャルが多い。
新宿で浮かれハメを外しすぎてしまったのだろう。
彼氏には何と言い訳をするのだろうか。
しかし、そんなことは私の知ったことではない。
彼氏には悪いが、今晩だけこのギャルをお借りしよう。
私はたっぷりと美味しい思いをさせてもらい、ギャルを一人部屋に残し、ホテルを後にした。
・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。
・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。