4月上旬、仕事が終わり、私は一目散に新宿歌舞伎町へと向かった。
仕事の最中から無性にムラムラしてしまい、こんな日は是が非でも良い女を見つけたい。
私は軽バンを駐車場に停め、歌舞伎町を探索し始めた。
少し暖かくなってきたからだろう、夜遊びをする若者で今日も街は賑わっていた。
探索を始め少し経った頃、駐車場の横を通りがかった時に人影が目に入った。
すぐさま近づいてみると、「トー横界隈ギャル」が座り込んでいた。
防犯のためだろう、バッグはしっかりと抱き抱えられていた。
脚を大きく開いているせいで、パンティが丸見えだ。
顔を覗き込んでみると、あどけなさの残る、可愛らしい顔をしている。
トー横ギャルの肩を叩いてみるが、返答はない。
ピチピチのギャルに私の股間はすぐに熱くなってしまっていた。
周囲に人がいないことを確認すると、急いでトー横ギャルをホテルへと搬送した。
【年 齢】20歳
【住 所】不明
【職 業】不明
【服 装】ピンク地に黒色の豹柄が入ったパーカー、デニムショーパン、黒ニーハイ、派手な厚底スニーカー、シナモンロールのポシェット
【カップ】Dカップ
【身 長】165センチくらい
【体 型】スレンダーで美脚
【備考1】トー横系・地雷系、手には派手なデコネイルが施されている。
【備考2】スマホに届くライン通知を見ると、友達には「りりにゃん」と呼ばれているようだ。
令和の社会問題ともなっている「トー横界隈」
このワードだけ聞けば、荒れた若者がイメージされ、実際にこのギャルも見た目は派手でタトゥーも入っている。
しかし、ベッドで横になる彼女の表情は柔らかく、あどけなさの残る可愛らしい顔をしていた。
さらに派手な下着かと思いきや、清楚な下着を身につけていた。
ニーハイを履いたスレンダー美脚がセクシーさを際立たせている。
これほどレベルの高いギャルをお持ち帰りできる機会は滅多にない。
このチャンスに私はトー横ギャルの全身をくまなく観察し、弄り、楽しませてもらった。
そして最後は温かい膣の中へとゆっくりと生挿入し、キツキツのマンコを味わい尽くした。