4月中旬、平日夜。
上旬の活気は少し落ち着いてくるこの時期だが、それでも歌舞伎町の夜は熱い。
まだ夜は少し冷えるとはいえ、アウターは着ておらず、脚を露出しているギャルが増えた。
歌舞伎町を徘徊しているだけでも、男の股間を熱くさせるギャルが何人も目にとまる。
道ゆくギャルを目で追いながら、私は今日の相手を探し求めた。
すると、建物の前で仰向けになっているギャルを見つけた。
そっと近寄り身体をトントンと叩いてみるが返答はない…。
私はギャルをホテルへと搬送した。
【年 齢】23歳
【住 所】東京都江戸川区(おそらく実家)
【職 業】不明
【服 装】グレーのシャギーニット、黒のミニスカ、黒のブーツ、黒のミニバッグ
【カップ】Bカップ
【身 長】160センチくらい
【体 型】ムチムチ肉感ボディ
【備考1】カードケースには何枚ものホストの名刺
【備考2】心療内科の診察券3枚もあった。
ホテルに入りバッグを漁ると大量のホストの名刺が出てきた。
歌舞伎町ではホスト帰りの女性が千鳥足で歩いているのも日常の光景だ。
このギャルもついさっきまでホストに行き、イケメンと楽しく心ゆくまで遊んだのだろう。
そして完全に出来上がったギャルを最後に私がいただく。
感謝しかない。
また、心療内科の診察券3枚もあった。
ホストで楽しく夜遊びをする一方で、心には不安も抱えているのだろう…。
現代はSNSで誰とでも繋がれる一方で、リアルの人間関係は希薄になりつつある。
孤独、そこから生まれる不安を埋めるために、ホストにハマってしまったのかもしれない。
せめて今夜だけは寄り添ってあげたいという想いで、ギャルの全身をたっぷり可愛がってやった。
もしかすると、このギャルは担当ホストに抱かれている夢を見ているかもしれない。
たっぷりと全身を愛撫したところで、ギンギンになった私のペニスをギャルに生で挿入した。
この挿入する瞬間のドキドキがやめられない…
たっぷりとギャルのマンコを堪能した私は、溜まりまくっていた男汁をギャルのお腹へぶっかけた。
大満足だ。
私は、ギャルを一人残し、ホテルの部屋を後にした。