30年越しに叶った私の密かな性癖。
ギャルから受けた苦い体験は、いつしか「蔑まれ、弄られたい」という倒錯したフェチへと変わっていた。
来店したのはルーズソックスを履いた生意気な金髪ギャル。
施術中、衝動を抑えきれず足裏を股間に擦り付けると、「キモい」と罵声が飛ぶ。
施術代無料を条件に手コキを懇願し、冷ややかな視線と暴言を浴びながら手の中で大量射精を果たした。
その後、お礼と称して彼女のGカップ爆乳をブラ越しに揉みほぐし、乳首を激しく開発。
強気だったギャルは甘い悲鳴を上げ、全身を躍らせて人生初の乳首絶頂を迎えた。
普段の生意気さと快楽に屈した素顔のギャップは、今も私の脳裏に焼き付いている。