8月の暑い日の昼下がり、当院を訪れたのは、黒髪ロングと青チェックのミニスカ制服という、「清楚」「可憐」がまさに体現された清純派の彼女でした。
SNS広告を見て来院してくださったとのこと。
早速、問診と触診を進める中で、右脚の違和感を確認し、身体全体のバランスを整えていきます。
脚を持ち上げるとスカートを押さえるその仕草や、夏の息抜きとしてのネイルなど、清楚な外見とは裏腹な彼女の「気の緩んだ瞬間」に、私の胸は密かに高鳴りました。
特に、制服姿の身体に触れる背徳感から、いつの間にか下半身は熱く勃起してしまっていたのです。
骨盤の歪みを整えるため跨り、体重を乗せることで漏れた彼女の「あぁ…」という吐息は、私の興奮をさらに加速させました。
施術の終盤、四つん這いで揉みほぐした瑞々しい尻を指先で堪能するうちに、「そろそろ帰ります」と口にした彼女を、すでにパンパンになった下半身をそのままに帰すわけにはいきません。
「動画の続きが知りたかったんですよね?」と問いかけ、彼女をしっかりとホールドし、バックで深く挿入。
正常位に移行しさらにガンガン突いていると「帰らせて」と枕を叩きつけて来ますが、私ももう止まることは出来ません。
最後は荒々しく腰を振り、彼女の手のひらへと温かい私の白濁液をぶっかけ、施術を終えました。