路上にて検体を確保。
直ちに外部との接触、光すら遮断したアジト「ブラックキューブ」へと搬送する。
そこで二人による鑑識が始まり、次第に歯止めの利かない本能的な侵食へと変質していく…
■検体データ:個体識別情報
確保日時:4月10日(金)深夜2時頃
確保地点:渋谷 道玄坂
氏名:七海(所持品より判明)
年齢:24歳(所持品より判明)
職業:不詳
衣類:グレーのトップス、黒のショーパン、黒の靴下、黒の厚底スニーカー
下着:上下ともにピンクの花柄、パンティはバックがシースルーレースになっている
身体的特徴:Eカップ、黒髪ロングヘアー、顔立ちの整った美人
所持品:スマホ、財布、健康保険証、化粧品一式
■実地検証記録
深夜2時、渋谷道玄坂を徘徊していると座り込んだ女性を発見した。
ハメを外しすぎ、帰れなくなってしまったのだろう。
二人で話しかけても返事は一切なく座り込んだままだ。
俺たちは暗闇と静寂が包むアジト「ブラックキューブ」へと搬送し、
うつ伏せにしてそのまま静かに経過観察を続ける。
“異常なし。開始だ。”
メンバーと二人で彼女に近づき、二人で貪るように彼女の尻、胸と揉みしだいていく。
衣服を一枚ずつ剥がしながら彼女の肉体を弄び、その様子をカメラに収めた。
さらに尻コキ、パイズリと興奮は徐々に加速していき…
正常位での挿入。
メンバーはそのまま激しく腰を振り続け、最後は彼女の中へと自身の痕跡を垂れ流した。
間髪入れず、俺は彼女を横向きにすると、側位で結合。
深部へと侵食していく。
腰を振るたびに柔らかい丸みを帯びた尻が当たる感覚と、先ほど以上に揺れる胸に理性は決壊だ。
バックへ移行し、本能のままに突き上げ続け、大量に尻にぶっかけた。
※本作品はフィクションです。撮影場所や名称とは一切関係ありません。