密会ラジオが終わったあとも、
私たちの熱は、まだ冷めませんでした…。
一度は抱き合って、
何度も果てたはずなのに、
離れようとすると、また身体が求めてしまう。
基礎体温を見て、
今日が“その日”だと知っていた私。
最初は、
「今日は危ないから…」
って、絶倫さんも躊躇していました。
でも、
私が求めるたびに、
理性は少しずつ溶けていって…。
「孕ませたい」
「欲しい…」
そんな言葉を、
本気で交わしてしまうくらい、
私たちは壊れていました。
愛されるたびに、
女としての本能が剥き出しになっていく。
こんな顔、
こんな声、
旦那さんの前では絶対に見せられない…。
何度も奥まで刻み込まれて、
“受精したい”と願ってしまった、
排卵日の人妻。
理性を失った、
MAHの続きを見届けてください…。