【お客様の情報】
年齢:20代後半
職業:都立●校教師
ルックス:黒髪ロング・清楚
バスト:Eカップ
服装:白のシャツ、グレーにミニスカ
施術台に腰掛けた華奢な彼女は、お淑やかで品のある「先生」。
ミニスカートから覗く美脚を前に、こちらの股間は早くも疼き始める。
オイル施術が始まると、セクハラスイッチがオン!
ビキニの生尻を執拗に揉みしだいていると、カチカチの股間が彼女の頭に直撃してしまう……。
「ごめんなさい!」と焦る私に、清楚なはずの彼女が嬉しそうに囁いた。
「私のおっぱい触って硬くなっちゃったんですか? 先生むっつりなんですね」
お淑やかな態度から一転、むっつり肉食系へと豹変した彼女は
「もっとビキニの中までやって……」と淫らにおねだり!
自ら手を取りアツアツに濡れた秘部へと誘い、指を挿入されると激しく絶頂を迎える。
だが、女教師の誘惑は止まらない。
「少しまだ時間残ってますよね?」と甘く囁きながらズボンを脱がせ、露出したペニスを優しく手コキ。
悶える顔を「ふふふ」と見つめながら、豊かな巨乳に挟み込む極上パイズリへ!
「いいですよ、出しちゃって」の囁きに理性が崩壊し、眩しい谷間に濃厚な精液をたっぷりとぶちまける――!