【お客様の情報】
年齢:20代半ば
職業:大手精密機器メーカー勤務
勤務地:丸の内エリア
ルックス:美人、透明感◯
体型: むっちりとした男が理想とする体型
バスト:推定Fカップ
服装:グレーの長袖、黒色のショートパンツ
黒のショートパンツから下尻を覗かせた、ムチムチボディの美女。
あちこち辛いと言うことで触診を始めるが、黒のショートパンツからは下尻がチラ見え…。
まさに男が理想とするむちむち具合だ。
指圧のたびにぷるんぷるんと波打つ太ももに、カーテン越しに見えた真っ赤な下着。
私は完全に勃起してしまった。
オイルマッサージの勢いでビキニに手を突っ込むと、手を振り払われる。
しかしそこで「お金、取りますよ?」と彼女からまさかの提案が。
一万円を握らせて、念願のパイズリへ。
ハリのある巨乳に挟まれ、何度も絶頂の波が押し寄せてくる。
ところが、情けなく喘ぐ私に彼女が言い放ったのは「喘ぎ声キモい。早く出してよ」という冷酷な一言だった。
「ごめんなさい」と謝りながらも、あまりの快楽に声が漏れてしまう…。
S気質な彼女は「もうやめますよ」と時折パイズリを中断するが、私も「もう少しでイケるので…」と継続してもらう。
何度も中断しては継続を繰り返している内に、ついに彼女の堪忍袋の緒が切れたようだ。
「もう全然イカないので帰ります」
そう言い放つと、勃起した私のペニスを放置して、さっさと帰り支度を始めてしまった…。