昨日セフレのおじさんとお泊まりしてきた21歳の彼女。
普段はスナックで働いていて、しつこいお客さんの連絡を断りきれず、いつの間にかセフレ関係になってしまったそう。
「気持ちよくないのに、相手に悪いからいつも演技してた」と、話してくれました。
周りを気にしてしまう性格で、自分の感覚より「相手を満足させること」を優先してきたからこそ、今回は「演技せずに、何も気にせずしてみたい」と応募してくれました。
最初はまだどこか我慢している感じがありましたが、責め続けてると、意識が飛んで、体が動かなくなってしまったので休憩を挟んで再開。
遠慮なくガンガン突いたら快感に身を委ねて悶絶してくれました。
終わったあとも、しばらく動けずぼんやりしていて、「演技しなくてよかった。ちゃんと気持ちよかった」と、笑ってくれました。