優しくて笑顔が可愛い女性だった。
こんな素敵な人妻にご奉仕してもらうのか…
「羨ましい」と妬みながらも、父さんの寝室へ案内すると
その後の様子をこっそりと見ていた。
〝訪問ペルパー〟
・名前 まみさん
・年齢 32歳
・既婚歴4年 子持ち
「お天気が良いですね」と言いながら、まみさんは父の手をさり気なく握り
「緊張しています」と本音を漏らした。
その言葉とは裏腹に、まみさんは父の布団をめくり上げていった。
布団の中で大きくなっていた父の下半身を見て驚いたまみさんは
「お元気ですね」と照れ笑いながら、綺麗なロングヘアを耳にかけ優しい手つきで父の股間を撫で始めた。
「まみさんはご家庭とかあるのかな?」と父が尋ねると
「はい…小さい息子もいるんです。でも家族に仕事のことは内緒なんです。」
まみさんも他のヘルパーさんと一緒で、家族に仕事の内容は伝えていないらしい。
そんな世間話をしていたにも関わらず父は片手を伸ばし、まみさんの胸を触ろうとした。
「ダメです、嬉しいけどダメなんです。」
まみさんは苦笑いしながら、父の手を胸から遠ざけた。
性介助サービスはお触りNGだって分かっているはずなのに…
優しくて可愛らしいまみさんに興奮状態の父は
「そろそろ良いかな」と言うと
「じゃあ準備しますね」
とまみさんはゴム手袋をし始めた。
「失礼します…」
ももひきから股間を出すと、オイルを塗った両手で優しく包み込んでいった。
「旦那さんのお世話もしてるの?」という父の言葉に
「息子が生まれてからは全くしてないですね」と恥ずかしいそうに語るまみさん。
つい数分前に胸を触ろうとして咎められた父は、性懲りも無くまみさんの綺麗な太ももに片手を伸ばしながら
「旦那さんとはどれくらいご無沙汰なの?」と聞いた。
「息子が生まれてからなので、4年くらいです…」
まみさんは夜中に一人で制欲処理をしていると父に打ち明けた。
それからしらばらく、まみさんの丁寧なご奉仕が続き
「もう凄い固くなってるので、イク時は言ってくださいね」
と優しい言葉を父にかけた。
まみさんの優しさに甘えた父は
「もし良ければ延長は出来ませんか?」と言ったが
「保育園のお迎えがあるので…」と断られながら、父は射精した。
「いっぱい出ましたね」と最後まで丁寧で優しいまみさん。
「よしき〜風呂連れて行ってくれ〜」
と大声で呼び出された僕は何も見ていないふりをして部屋に入り、風呂場まで連れて行ってやり、父が補聴器を外したことを確認すると、すぐにまみさんがいる父の部屋へ戻った。
後片付けをしているまみさんに
「今日はありがとうございました」と声をかけながら、僕はまみさんに近づいた。
こんな優しいまみさんを満足させていない旦那さんに代わって僕が…
【ご挨拶】
息子の義樹(よしき)と申します。 母は乳がんが転移し、30代の若さで他界しました。
みっともない話ですが、父が性介助サービスを利用し始め、我が家に若い女性ヘルパーさんが訪問するようになりました。 父が射精介助を受けている姿を、こっそり見てしまった僕に、 「父さんだけズルい」という妬む気持ちが芽生えました。
性介助が終わり、父が風呂に入っている間、 僕も女性ヘルパーさんに、女性の温もりを求めるようになったのです。
・この作品はフィクションです。