「SNS広告用の動画を撮影していれば安心できますか?」
不安げに再来院した彼女に、私は優しくカメラの位置を伝えました。
真面目な施術者を装い、警戒心を解くための穏やかな会話を重ねますが、私には隠された目的がありました。
室内に彼女の知らないカメラを仕込み、着替えから施術まで、すべてを記録に収めていくこと。
しかし、施術を進める中でそれだけでは満足できなくなり、理性は崩壊してしまいました…。
施術後に彼女を呼び止め、施術台に座らせます。
違和感を察した彼女が「もう帰ります」との声を上げた時には、すでに手遅れ…。
マッサージガンで彼女の秘部を攻め、戸惑いながらも素直な反応を見せる小柄な身体。
「ほしいですと言わないと今日帰れないよ」
強張る彼女に優しく正常位で挿入、騎乗位へと移り、あまりの締め付けに最後は暴発中出し。
ティッシュで拭きながら身体が震えている彼女を、後ろからじっと見守っていました。