小中高とずっと女子校で、男性経験はゼロ。
唯一接点のある、2年付き合っている彼氏との初エッチを前に、彼女は不安でたまらなかった。
「彼氏との初めてのエッチが怖い…ちゃんと気持ちよくなれるかな」
そんな思いで、プロの僕に処女卒業をお願いしにきた。
18歳になったタイミングで「そろそろお泊まりするか」という話になり、一人でオナニーしてみても感覚がイマイチ分からなくて…。
遠方から新幹線に乗って、一人で東京へ会いに来てくれました。
部屋に入ってきた瞬間、170cmの長身な体が小さく縮こまっていた。
「こんにちは…」と声は震え、目も合わせられない。
「本当に来ちゃった…現実じゃない」と何度も思ったらしい。
男の体を初めて間近で見て、ずっと戸惑ってる姿がたまらなく可愛かったです。
服を脱がされて自分の体を見られるのも、僕の体に触れるのも、すべてが初めて。
初めて男性器に触れた瞬間——
「こんなにドキドキしてるんですね…心臓みたい…」
可愛い声で驚いて、目が丸くなっていました。
最初は怖がって体を固くしていたのに、キスや軽いタッチで息がどんどん上がっていき、
挿入の瞬間も「んっ…あ…」と小さな声が漏れながら、少しずつ受け入れていく。
「イク感覚が…分かるようになってきた…」
初めてのエッチなのに、凄いポテンシャルを感じました。
声が大きくなり、ついに
「イク…!」とはっきり言って本気で喘ぎ始め、純粋な快感に溺れていきました。
「これで…彼氏とのエッチが安心してできそうです」
終わった後、ベッドにぐったりしながらも、彼女は幸せそうな笑顔を浮かべていました。
女子校通いで男性との接点がゼロだった彼女に、少し免疫がついたみたい。
この体験で彼女は今後どう変わっていくのか。
彼氏とのお泊まりを楽しめたのか、それとも「もっと経験したい」って言ってくれる日が来るのか…。