【お客様の情報】
年齢:20代前半
職業:カフェ店員
勤務地:丸の内エリア
ルックス:美人、清楚系、透明感◯
体型: 痩せ型
バスト:Dカップ
服装:グレーの長袖、黒色のミニスカート
以前、彼氏と喧嘩している最中にいらしたお客様が再来院された。
美人でモデルのようなスレンダーなボディ。さらに可愛らしい喘ぎ声を私はしっかり記憶している。
今回もまた彼女の淫らに喘ぐ姿を拝めるのかと勃起しながら施術をしていると「今日はそんなつもりじゃないんで…」と、予想外の返答。
彼氏と仲直りし上手くいっているので、普通のマッサージだけを希望されているようだった。
しかし、私も期待してしまっていた分、興奮が収まらず、マッサージと称して胸を揉み、乳首を弄る。
それでも「やだ…やだ…」と言葉にする彼女。
しかし、時折、喘ぎ声が漏れ始めていることを私は聞き逃さなかった。
「私が気持ちよくなれたら終わりにしますよ」と彼女に伝えた。
すると「本当にやめてくれるんですか?」と彼女は縋るような瞳で私を見てきた。
私はあえて優しく「もちろんですよ、終わりにしてあげますよ」と伝えると、
彼女は不本意そうな表情を見せながらも、私の提案を受け入れた。
まず手コキをしてもらい、さらに乳首にイチモツを擦り付けてもらう。
そして最後はパイズリをしてもらい、彼女の谷間に大量に精子をぶちまけた。
慣れない手つきで不本意な表情を浮かべながらも、早く解放されたい一心でご奉仕する彼女の姿は今思い出しても興奮してしまう…