夏の終わり、歌舞伎町で出会った息をのむ美脚ギャル。
千鳥足でふらつく彼女を抱き上げ、ホテルへ連れて行く。
Tシャツの上から触れた胸は驚くほど柔らかく、指先で弄ぶとすぐに硬くなる。
「気持ちいい?」と私が尋ねると、首を横に振る美脚ギャル。
しかしそれは建前であって、彼女の身体は素直な反応を見せ、割れ目はビチャビチャに…。
全身を優しく愛撫し可愛がってやると、限界を迎えたギャルは全身をビクつかせ絶頂を迎えた。
もう我慢できない…。
私は正常位、バックと挿入し、激しく突きまくった。
美脚ギャルは私を手で振り払おうとするが、徐々に快楽に流され、喘ぎ声は激しくなっていった。
最後は背中にぶっかけてフィニッシュ。
疲れ果てたのか、ベッドで静かになった美脚ギャルを放置し、私はホテルを後にした。