路地裏でバッグを枕に横に倒れ込んでいるミニスカギャルを発見した。
静かに近寄るが反応はなく、こちらに気付く様子もない。
「お姉さん大丈夫?」と声をかけてみると「う〜ん」とだけ返事があった。
「ここで横になってると危ないよ?」「う〜ん」
「風邪引いちゃうよ?」「う〜ん」
かろうじて返事はあるが、会話として成り立っているのかも怪しい…。
この大チャンスに私の胸は大きく高鳴る。
「水いる?」とペットボトルを差し出してみると「うん」と返事をしながら、ゆっくりと身体を起こした。
「ここは危ないから移動しよ?」
私はギャルの腰に手を回し、フラフラするギャルを引くようにホテルへと移動した。
ホテルに到着後、ベッドに移動させた美脚ギャルを愛撫。
たっぷりとギャルの全身を愛撫し堪能したところで、正常位で挿入。
バレてしまうのでは…という背徳感に包まれながら腰を振り、最後はお腹に吐き出した。
冷静さを取り戻した私は、痕跡を残さぬようお腹をティッシュで拭き取った。
そして、ギャルをベッドにそのまま残り、一人で静かにホテルの部屋を後にした。