【デニムミニ×黒ストッキング=最高!!】
私は長年の勘から地下通路を中心に歩き回ることにした。
そして、小一時間ほど過ぎた時だった。
地下街から地上へと階段を上がってゆくと
階段に座り込む女の姿が見えた!!
やった!!やったぞ!!
足の痛みなど忘れ、小走りで近づいてゆくと...
デニムのミニスカギャルだぞ?!
生足が透けて見えるほど薄いセクシーな黒ストッキングを履いている!!
上着はモコモコとした素材の暖かそうな黒のジャンパー。
階段の下から見上げると、黒ストッキングの奥に
パンティーもしっかりと見えているではないか!!
顔を覗き込んでみると、おお可愛いぞ!!
年齢は20代半ばほどだろうか...
新宿のギャルにしては派手さはなく
物静かそうで優しい顔立ちをしている。
田舎から新宿に来たが、慣れないことをしたばかりに
駅にたどり着くことができずに、階段で休んでしまったに違いない。
ストリートハンター:「まもなく地下通路は閉鎖となります。ご移動できますか?」
ギャル:「...」
完璧な状態だと確信した私の股間からは、すでに我慢汁が漏れていたが
ここからではホテルは遠く、軽バンを停めている駐車場の方が近い。
この時期は特に、私と同じことを企らむ輩が新宿駅周辺に集まってくることもあり
ギャルを一人残して軽バンを取りに戻ることは危険すぎるのだ。
しかし、怪我した足でギャルを担ぎながら軽バンまで歩けるか...?
ええい!昭和育ちの男が何を弱腰になっているのだ!!
足など、どうなっても構わない!!
痛む足を引きづりながら、ギャルの腕を肩に回して
車までの夜道を必死に歩いた。
大汗をかくほど過酷だったが、その分の喜びは大きいもの。
なんとか駐車場へ着くと、軽バンの荷台へギャルを転がして新宿駅から離れた。
安全な場所へ車を停車して荷台へ上がり込んだ…
※本作品はフィクションです。