歌舞伎町を徘徊する中、一人座るギャルが目に留まる。
慎重に近づくと、三角座りの彼女のパンティが丸見え。
ペットボトルを渡した瞬間、「これはイケる」と確信した。
水を渡し「危ないから移動しようか」と、ふらつくギャルを抱き上げホテルへ搬送した。
ギャルの右手にはきらりと光る指輪が。どうやら彼氏持ちのようだ。
じっくり観察した後、お姫様抱っこでベッドへ。
サンダルを脱がせ、服の上から胸を揉むと、微かな喘ぎ声が漏れる。
普段は彼氏専用の身体なのだろうが、今夜は私が独り占めだ。
指先がパンティの割れ目を掻き乱すと、彼氏持ちギャルは完全に快感に身を委ね始めた。
生挿入すると、他人棒に喘ぎ声を部屋中に響き渡らせ感じる彼氏持ちギャル。
久しぶりの彼氏以外のちんぽが良かったのだろう。
最後はお腹へ大量にぶっかけ、私は部屋を後にした。