7月上旬、蒸し暑い熱気に包まれた深夜の歌舞伎町。
千鳥足で路上に崩れ落ちるギャルを見かけ、「大丈夫?」と声をかけながら水を差し出す。
【年 齢】20歳前後
【服 装】チェックのシャツ、黒のミニスカ、黒のスニーカー
【身 長】160センチ程度
【容 姿】細身、美人、綺麗なネイル
介抱を装いホテルへ連れ込むと、彼女の身体はすでに好き放題やりたい放題の状態に…。
シャツをはだけさせ、可愛らしい花柄ブラ越しに胸を揉みしだくと、か細い吐息を漏らしながら感じ始める敏感体質ギャル。
執拗な乳首弄りで感度を極限まで高め、下着を剥ぎ取った後は、正常位で激しく腰を振りまくる。
本能でペニスを求め、甘い喘ぎ声を響かせる彼女の腹部へ、溜まりに溜まった特濃の白濁液をたっぷりとぶちまけた。
正常位では喘いでいたギャルも終わると、また静かにベッドに横になったまま。
私はギャルをそのまま残し、静かに部屋を後にした。
ハメを外してしまった夜は、ふと周りを見渡してみてください。
次は貴方の街に現れるかもしれません…。
「大丈夫?お水どうぞ」